鬱病の改善方法。治し方。口コミandレビュー


こんばんわ

最近、偉い人達が話す四季にあった俳句、偉人の名言が心に残るようになった暇っ子です。

あの領域に達する人達は、死期を感じてるんだなと思います。

今回は『鬱病の改善方法を実体験込みで書きます!』

 

鬱病の改善方法は…

1.食生活を改善

2.適度な運動

3.規則正しい睡眠

4.お日様に浴びて光合成

5.人や動物と触れ合い癒されよう

6.鬱になった根本的な事から逃亡

だそうです…

【暇っ子は…】

1は、鬱病になると過食・小食のどちらかになるね…。それが、普通の人より極端にでます。自分で制御できない。

2は、軽い運動すら続かないw動く暇あったら、どうしてこうなったかを一日中考えてふさぎ込んでます。現実逃避で寝る。

3は、プレシャーと何かに追われてる感で寝れません。規則正しい生活は厳しいです。

4は、2同様ですね。

5は、むしろ人間とか生き物に関わりたくない。むしろ、人類滅亡を願ってる。

6は、仕事なのでそう簡単には止めれなかった。一度レールから逸れた人は、生きずらい世の中だから怖かった。

結果…

治し方は人それぞれ自分にあった事で治すしかないですね。

一番効果をあげるのは6な気がしますが、そこに至るまでの勇気がでないと思います。だから、悩んで体壊してでも生きてるんだと思います。

【結果、暇っ子は…】

死を意識し始めて、死んでもいいなら最後に外国ぐらい言ってみたいなと思い、一人で行きました。もちろん、英語は話せません。死を意識してるので怖いと不安とか思うほうがおかしい。観光地に行ったり、ご飯は当て感で注文したり…夜中一人で散歩したり…それへて日本に帰ってきた時、達成感が半端なく自身が付きました。

その後、25か国ほど行きました。鬱の人におすすめな国は東南アジアです。ストリートチルドレン…貧困層…の生活に密着する事をお勧めします。お金じゃ買えない幸せとは何かに気づけると思うし、いままで自分が幸せだったんだなと思える。もし、彼らのような境遇にあっていたら彼らのような優しい人間には自分はなれなかったんだろうなと思いました。

生きるために、犯罪を犯していたのかも…

結論…

海外に行き暇っ子は、1.2.3.4.5を無理やり実行した結果。鬱病が軽減し、彼らから勇気と意見と考え方を学び、仕事も止め転職し6も無事達成されました。

今は、彼らの意思を胸に薬も飲まなくても大丈夫になりました。思い込みと偏見って怖いですね。

おまけ

英語はできるようにはなりませんでした笑

でも、その場のシチュエーションや表情、相手の手の動きでなんとなく言ってる事は分かるようになった笑

ロマンシュ語が、厄介w無表情で手動かないし言葉が早いw